TRAFFIC SAFETY
路側式道路標識

道路の脇に標識を設置し、交通ルールや案内を示す工事です。交通安全の確保やドライバーへの適切な情報提供を目的としています。
交通安全施策工事OTHERS
施工事例WORKS
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路側式道路標識新設工事
- 発注機関
- 民間業者
- 施工時期
- 2022年3月
- 地内
- 岐阜県養老郡
- 路側式道路標識設置
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岐阜県道79号関本巣線 交安施設工事
- 発注機関
- 美濃土木事務所
- 工期
- 2024年8月~2025年1月
- 施工時期
- 2025年1月
- 地内
- 関市千疋地内
- 道路標示区画線工事
- 境界ブロック設置工事
- 道路標識設置工事
路側式道路標識新設工事
岐阜県警察本部発注による路側式道路標識新設工事


工事内容
本工事では、現地条件や視認性、安全性を考慮した適切な位置選定のもと、道路標識の新設を実施いたしました。
設置にあたっては、支柱設置、標識板の取付まで一貫して行い、耐久性および施工精度の確保に努めております。
岐阜県道79号関本巣線 交安施設工事
岐阜県関市を走る、県道79号線(関本巣線)をはじめ、美濃地方各線の交通安全施設工事を行いました。
どの道路も車やトラック・バスなどが通る他、子どもの通学路としても利用されている道路です。
車道と歩道の区別、視認性が必要で道路標示の上塗り、防護柵・標識の設置を行いました。
関本巣線
●境界ブロック設置


美濃加茂和良線
●道路標識設置


国道248号線
●道路標示区画線


工事内容
境界ブロックや標識を設置したことで通学中の児童や地域住民の歩行者の安全が確保され、
道路標示の上塗りで視認性が高くなったため、隣接車線を走行する車との適切な距離も保つことができます。